■ |
各出版社で、作家に求める技能は違いますが、二葉企画がプロとして採用する最低基準を満たすための1つのステップとして、お直しをしております。 |
■ |
1つの課題を10人に与えて作品を描かせれば10人なりの描き方があるように、1つの作品を10人にお直しさせれば10人なりの直し方があると思います。 |
■ |
完璧な作品というものが存在しないのと同じように、完璧なお直しも存在しません。 |
■ |
ここに掲載されているお直しも、「1つの例」であって「こう描くべきである」と断定するものではありません。 |
■ |
「プロの方」「それなりに作画に自信のある方」から見れば、稚拙なお直しかも知れませんが、初心者の方にとっては十分参考になるようですので、寛大なお気持ちでご覧頂けない方は入室をお控え下さい。 |